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2008/03/25(月)晴れ
いつものなんば楽座の達八へ、いつものお酒飲めない同僚と。
いつもの定番を終了し、そろそろ締めに入ろうとした時、新種のレタスが入ったとかで、大将がよかったら食べてみてくれる?と作ってくれた豚肉とのオイスターソース炒め。岡山から仕入れたそうです。レタスとサラダ菜とター菜と小松菜を混ぜ合わせたような感じ。あっさりして、よく炒めてあるのにシャキシャキ。味付けもさすが職人の舌。GOODです。メニューに加えるかどうか、ネーミングはどうするか、というのが問題。他の野菜と混ぜて野菜炒めにするのはもったいない。やはりこれだけをメインにすべき。「謎のレタス炒め」とかどうでしょう。というような話をしたのですが、また入荷するかわからへん、とのこと。だったら、だめジャン。
2007/12/19(水)くもり時々晴れ
なんば楽座の中、難波新歌舞伎座の裏手に位置する居酒屋さん。
安くて美味しい、最近混んでいるので、あまり教えたくないお店。
おじさん二人でやってます。
夏までは昼もやっていたのですが、わけあって現在は夜だけ。
1番目2番目:マグロ納豆
こういうビールセットが有る訳ではありません。いつも最初に注文する組み合わせ。
本来はイカ納豆なのですが、歯の調子が悪く、無理を言ってマグロにしてもらってます。
店の大将的には、料理というほどのものではないので、写真を撮られることに抵抗があるようですが、マグロ、納豆、卵の黄身が単純にこんなに美味しいものだったのかとあらためて感心します。
3番目:おでん
各100円。当然のことながらプロの味。固さ、出汁の染み具合も絶妙。奥に見える「明るい農村」は最近贔屓にしている鹿児島産芋焼酎。
4番目:ドライカレー
メニューには載っていない、いわゆる裏メニュー。毎日のように出ているのでもはや裏ではないのですが。お隣のお客さんのを撮影。パソコンで香りを出せないのが残念。
5番目:手作りがんもの揚げ出し
どこが手作りかと言うと、ショーケースに白い野球の球を握り潰したような生のガンモ生地が用意してあり、注文してから、揚げて出汁をかけて出来上がる。本当に手作り。用意した生地がなくなると、文字通り球切れ。ひと頃「手作りさつま揚げ」というのもありましたが、大将的に納得のいく作ではなかったのか最近はメニューから外れました。
6番目:メニュー
奥に最大6人収容のテーブル席風がありますが、基本的にカウンターになっています。カウンター越しに前を見るとこんな景色です。
7番目:店の外観
夜でしたので、以前(昨年11月13日)に撮った昼の写真です。このころは、お昼もやってました。
8番目はそのころの昼の和風カレー定食。
現在でも、もちろん、夜のメニューに単品であります。
大阪市中央区難波4丁目
TEL 06-6646-0130
付近の地図 (正確ではありませんが、ほぼ当たり)